研究・開発

数値予報モデル「WRF」を用いた独自予報システムの開発などを行っています。
(数値予報モデルとは、地球を取り巻く大気の状態を基に、さまざまな物理方程式を用いて
将来の天気状態を予測するものです)

数値予報モデル「WRF」


数値予報モデル「WRF」を使った独自の予報システムの研究・開発を推進しています。
この予報システムを導入することで、特定の地域に特化することで、空間解像度の高い(1kmメッシュ)予報が可能となり、これまで捕らえきれなかった局所的な気象現象を把握することが出来るようになりました。
※WRF=Weather Research and Forecasting Model

気象観測機器の研究・開発


大学、協力会社様とともに、気象観測機器の研究・開発活動を行っています。
WMO TECO-2014サンクトペテルブルグ でのポスター発表 気象情報通信
WMO TECO-2014サンクトペテルブルグ でのポスター発表

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