WICS
気象情報通信株式会社
Weather Information & Communications Service LTD.
北陸事業所について◆開設年 2008年◆人数規模 4名◆仕事内容 Windows系のシステム運用機器保守、気象観測装置の設置など 主に受託業務関係者との業務調整・技術サポートを行います。 気象観測システムの設計から設置・運用までを行います。◆東京本社との関係性 北陸事業所は、金沢市を拠点とした当社のシステム運用拠点です。 本社と連携しながら、業務系・Web系システム運用保守を中心に担当しています。 少人数ならではの距離の近さと、落ち着いた働き方が特長です。
北陸で働く魅力◆転勤なし/地元定着◆通勤ストレスが少ない◆首都圏水準の案件 東京案件水準の仕事を、金沢で。 生活に余裕を持ちながら、エンジニアとしての成長も諦めません。
北陸事業所のメンバー紹介「東京から戻ってきた人」「地元採用の人」◆金沢で、腰を据えて働けるのが一番の魅力です。
募集要項◆勤務時間 9時00分~18時00分(休憩時間60分)◆休日休暇 【休日】完全週休2日制 Read more
データロガーに関するお問い合わせ対応の一環として、AIチャットボットを試験的に導入しました。右下の「相談する」アイコンをクリックしてください。
現在は試験運用中のため、内容によっては十分な回答ができない場合があります。その際は、お問い合わせフォームよりご連絡ください。
北陸事業所での技術系総合職(フィールドエンジニア)採用の募集を開始しました。詳しくは北陸事業所の採用ページをご覧ください。
デジタルサイネージ連携Webサイト(複数の静止画の連続再生、アニメーション)のご紹介です。こちらのページをご覧ください。
本サービスは現在、企画・検討段階にあります。実証実験や商品化に向けた準備が整い次第、改めてご案内いたします。
当社では、オープンストリートマップ(OSM)を活用した新たな気象情報提供サービスの企画を進めています。従来は有償地図を用いたサービスが主流でしたが、OSMの活用により、より柔軟かつコストを抑えた情報提供が可能になる見込みです。本サービスは、Webサイト上でリアルタイムの気象情報を地図とともに表示することを想定しており、災害対策や日常の気象確認に役立つツールとしての展開を目指しています。現在は構想段階であり、今後の開発・検証を経て、正式なサービス提供に向けて準備を進めてまいります。
気象情報を、リアルタイムで街へ届ける。
各種電子看板に「地図」をメインとした気象情報を表示させたいお客様向けに、他にはあまりない、少し変わった見せ方のWebサイトを製作しています。
サービスの特長
地図表示は、アニメーション方式(複数の静止画の連続再生)です。リアルタイム天気、台風、雨量レーダーなどが表示可能です。一つの表示画面を分割して複数の気象情報を表示するなど、お客様のご要望に応じたカスタマイズが可能です。
主な利用シーン
・駅・バス停・空港などの交通拠点・工事現場・観光地
導入の流れ
1.お問い合わせ2.ヒアリング(表示端末・地域・情報種別など)3.サイト構築・表示設定4.サイネージ端末への導入5.運用開始
サービスに関するご質問・ご相談は、以下のフォームよりお気軽にお問い合わせください。お問い合わせフォーム
弊社の気象データ配信サービスは、弊社の配信システムからSFTP-PUT、FTP-PUT、HTTPS-GET、HTTP-GET、FTP-GET等の方式でお客様に気象データをご提供しております。また、一部の気象データはAPIのご利用も可能です。
さて、この度、弊社の配信システムからAmazon Web Services (AWS)のAmazon Simple Storage Service (Amazon S3)へデータ転送するサービスを開始しました。
サービス詳細についてはお電話、メール、フォームよりお問い合わせください。
今年も弊社は環境省熱中症予防情報サイトの運営に協力しています
放送やデジタルサイネージ向け気象情報のサンプル画像を公開しました。こちらのページをご覧ください。
ケーブルテレビ局やデジタルサイネージなど、気象情報の画像データを必要とされている事業者様向けのサンプル画像を公開しました。すべて弊社オリジナルです。お客様のご要望に応じて弊社デザイナーが製作します。画像データはオンラインでお客様側のサーバーに配信します。
弊社独自の1kmメッシュ気象予測を活用したポイント天気予報のサンプルデータを公開しました。こちらのページをご覧ください。